<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>ダイエット失敗談 危険ダイエット</title>
<link>http://daietshippai.karadablog.com</link>
<description>正しいダイエット方法とは、しっかりバランスの取れた食生活に加え、適度な運動をすることで、徐々に体重を減らしていくものですダイエットの失敗談を見て間違った危険なダイエットはしないように健康的にダイエットしましょう。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 24 May 2008 23:57:53 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sat, 24 May 2008 23:57:53 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>薬によるダイエットの危険</title>
<description>ダイエットの成果がなかなか現れないと、すぐにやせられる方法がないかと、弱気になってしまうかもしれません。手っ取り早く体重を落としたくて、下剤や利尿剤などを利用して、体内の老廃物を無理やり出すことで、体重を減らしている人もいます。このような方法は、結果的に体を壊してしまうだけなので、決して行なわないようにしてください。しかし、そこでこのような薬を間違った方法で使ってしまったら、健康に害を起こすこととなり、それまでの努力は水の泡となってしまいます。食生活や生活習慣が変わったわけではないので、このようにしてやせたとしても、あっという間にリバウンドしてしまいます。だから、このような薬を利用するには、医師の指示のもと服用しないと危険なのです。その中には、食欲を抑えるタイプや、脂肪吸収を抑えるタイプなどがあります。しかし、これは脂肪が減ったとは言えないので、決してダイエットでやせたことにはなりません。消化機能自体が正常に働かなくなってしまったら、健康的な体に戻すのも困難になってしまいます。食欲を抑えるタイプは、飲み続けると副作用が現れることがあり、脂肪吸収を抑えるタイプは、激しい下痢になることが多いようです。アメリカについていうと、スーパーモデルが愛用しているという「やせる薬」が、数多く売られています。また、簡単にやせたいと考える人は、「やせる薬」を利用しようとする人も多いです。確かに、体内の便や尿を外へ出してしまえば、一時的には体重が落ちるかもしれません。さらに、下剤などによって腸が必要以上に刺激されて、うまく働かなくなってしまい、食事による栄養素をしっかりと吸収できなくなってしまうこともあるのです。やはり、ダイエットは地道な努力によって、心も体も鍛えることが大切なのです。このように、下剤などを使ってやせる下剤ダイエットは、本当のダイエットとはいえません。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7138.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7138.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 01:30:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>低炭水化物ダイエットの安全性</title>
<description>ダイエットで失敗して、糖質を減らしてしまうと、脳にダメージを与えてしまい、偏頭痛を起こす人もいるそうです。この方法は、あまり安全なダイエット法ではないようです。また、たいてい日本人は、お米やラーメン、うどんなどのめん類が好きなので、炭水化物を食べてはいけない、というのはなかなか難しいです。一切ご飯やパンなどを食べてはいけない、という低炭水化物ダイエットのやり方は、生活習慣病につながる恐れがあるそうです。低炭水化物ダイエットとは、ご飯やパン、めん類をまったく食べないで、体内に貯蓄された皮下脂肪を消費させることによって、体重を減らすという方法です。そして、とくに日本人にとっては、便秘になりやすくなる傾向があるようです。炭水化物を摂らないでいると、糖質を減らすという効果がありますが、この糖質は実は脳にとって必要不可欠な栄養素のひとつなのです。「低炭水化物ダイエット」というダイエットを、聞いたことや試したことがある人は多いと思います。しかし、ここに、低炭水化物ダイエットの恐ろしい罠が潜んでいるそうです。やはりバランスの取れた食事で、健康的に実践できるダイエット法が、日本人に向いていると思いますよ。低炭水化物ダイエットは、短期間で体重を減らす効果はあるようですが、健康の面を考慮すると危険性が高い方法だと思います。低炭水化物ダイエットでは、脂質やタンパク質などを摂取してもいいので、炭水化物を摂れない反動で、大量に動物性の食品を摂取してしまい、生活習慣病を招く恐れがあると言われています。これは、日本人の腸の長さと関係があるそうです。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7152.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7152.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 00:01:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>危険な「国立病院ダイエット」</title>
<description>国立病院ダイエットは、デンマークにある国立病院で提唱されたという説や、肥満治療を行なっているアメリカのメイヨークリニックが提唱したという説があります。それにより、体内組織に化学変化を起こし、太りにくい体質に変化していくそうです。また、結果的に確かにやせたのですが、それ以上にやつれてしまって、決して美しくなったとは言えない姿だったそうです。日本の国立病院でも、このダイエット法との関係を否定しています。これについては、いろいろと調べてみると、提唱者が不明であったり、多くの不可解な点が見つかったりします。国立病院ダイエット以外にも、危険なダイエット方法はたくさんあります。この人は、2日間はなんとか我慢して乗り切ったようですが、3日目ぐらいから、血糖値が急激に下がったことによって、震えがでるなど体調を崩したそうです。このダイエット法を試した人の体験談です。それでは、国立病院ダイエットとは、どのような内容なのでしょうか。体調を崩してからでは、せっかくの努力も意味がなくなってしまいますよ。しかし、提唱者は明確には誰なのか、はっきりとはわかっていません。しかし、その主なメニューが、ゆで卵、ブラックコーヒー、グレープフルーツで、かなり栄養的に偏っています。このダイエットを行なうのは2週間で、決められたメニューだけを食べ続けます。提唱者がわからなかったり、内容に不可解な点があったりするようなものは、実践しない方がよいでしょう。「国立病院ダイエット」というダイエット法を、聞いたことがあるかもしれません。このように、このダイエット法は、かなり疑わしい方法だとわかります。また、実際には、体内組織が化学変化を起こすことはあり得ないようです。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7148.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7148.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 23:24:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>寒天ダイエットの落とし穴</title>
<description>ダイエットの失敗談の中で寒天ダイエットを行なって、寒天の摂取量を誤ってしまい、大変なめに合った人もいます。寒天は体にはとても良い食品であることに間違いありませんが、限度を超えると話は別です。この人は、寒天から1日の食物繊維摂取量を大きく超えた量を摂取し、それ以外の食品からも、食物繊維をより多く摂るようにしていたそうです。食物繊維の働きの中で注目されているのは、発ガン性物質などの毒素や有害なミネラルを吸収して体外に出すことです。「寒天ダイエット」とは、食物繊維が豊富で、満腹感もあり、カロリーがほとんどない寒天を、積極的に摂取することでダイエット効果が期待できる、という方法です。ところが、過剰に食物繊維を摂ると、有害な物質と一緒に、ビタミンや鉄などの身体に必要なものも吸着してしまいます。寒天ダイエットを行なう際は、これらのことをよく頭に入れて、規則正しい食生活の中でバランスよく実行すれば、良い結果が現れることでしょう。そこで、その不足分を補うために寒天を摂取するので、その目安としては1日に7～8ｇです。その結果、食物繊維過剰摂取によって、激しい下痢などの体調不良を引き起こしてしまったそうです。1日に必要な食物繊維の摂取量は、成人で約20～25ｇとされていますが、現代人は13～18ｇしか摂れてないそうです。その結果、ミネラルなどが不足して、味覚障害や貧血など発症してしまうそうです。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7147.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7147.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 15:19:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>単品ダイエットの失敗談とその理由</title>
<description>ダイエットに失敗してしまうのは、「単品ダイエット」のような間違ったダイエットを行なうからなのです。このダイエット法は、極端に摂取カロリーが減るので、短期間で体重を減らすことができます。その後は、すぐにリバウンドしてしまい、体調を崩してしまうなど、とても苦労したそうです。しかし、ずっと同じものばっかり食べるので、当然飽きてきますし、栄養価が偏って健康面に支障が出てきます。規則正しい生活をし、自分に合った摂取カロリー分の食事を摂り、適度な運動をしてやせるのが一番です。このほかに、有名な単品ダイエットには、グレープフルーツダイエット、ゆで卵ダイエット、パイナップルダイエットなどがあります。そして、このダイエットをやめたとき、リバウンドが起こってしまうのです。ダイエットの方法には、ある特定の食材だけを食べるという方法もありますが、良い効果がなかなか出ないどころか、体の不調が現れる場合もあるようです。このダイエットのやり方は、一日口にしていいのはりんごと水だけ、という過酷なダイエットです。その結果、運動をしない限り、基礎代謝が確実に落ちてきます。「りんごダイエット」を試した人の体験談です。それを3週間続けたそうですが、常にお腹が空いている状態で、体力はなくなり、見かけもガリガリにやせてしまいました。また、摂取カロリーが少ないことで、軽い飢餓状態だと身体が判断し、エネルギーを脂肪細胞に蓄積しようとします。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7150.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7150.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:50:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>アトキンス ダイエットの失敗談</title>
<description>数ある痩せる為のダイエット方法の中に「アトキンスダイエット」という方法があります。このダイエット方法は、アメリカ人の医師アトキンス氏が自分が痩せるために考え出した方法です。アトキンスダイエットの方法は、炭水化物をできるだけ摂取しないようにして糖質を減らしますようにするものです。実際には、炭水化物を含むご飯やパン、めん類などをまったく摂取しないというのは、とてもつらいし長続きしないので、日常の食事の中でできるだけ主食を減らすことを心がけるのです。また、主食を減らすのに加えて、アトキンスダイエットでは、コエンザイムQ10などの栄養補助食品のを摂るように勧められます。このようなことに注意をしながら体重を減らしていくのですが、途中で挫折してしまう人や、なかなかうまく体重が減らない人もいるようです。アトキンスダイエットを自分流で試した人の体験談ですが、炭水化物を摂取しないということで、肉、魚、野菜だけを摂るようにしていたそうです。これらの食べ物は制限をしなくていいので、それなりに、お腹がいっぱいになり、最初はこれなら続けられそうだと思ったそうです。しかし、一週間たった頃に、39度を越える熱が出てしまいました。この人は、めったに風邪をひかないような丈夫な体だったので、その時炭水化物の重要さを痛感したようです。アトキンスダイエットがこのダイエットの失敗談だけで良いか悪いかは判断できませんが、やはり食事はバランスよく摂ったほうがいいみたいですね。この痩せる方法でダイエットをしようと思っている人も、自分流ではなく、ちゃんとした方法で進めることが大切です。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7159.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7159.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 26 May 2008 10:57:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>危険なダイエット　失敗談</title>
<description>世の中には健康的に危険なダイエットやダイエットの失敗談など、数100種類ものダイエット方法があるので、その中には全く効果が現れないもの、健康を害してしまうものもあります。正しい健康的にやせる方法とは、バランスの取れたしっかりとした食生活に加え、運動を適度にすることで、体重を徐々に減らしていくものです。それでは、失敗談が多いダイエットや間違った危険なダイエットとはどのようなものでしょうか？  まず、極端に食事制限をする「断食ダイエット」や「単品ダイエット」などのような方法です。このダイエット方法じたいが間違ったダイエットというわけではありませんが食べなければ確かにすぐに体重を減らせますが、過度に実行してしまうと必要な栄養素を摂り入れることができず、リバウンドしやすくなります。 また、体内の水分を無理矢理排出する下剤や利尿剤を利用するダイエットは、体重は一時的には落ちるようですが、脂肪が決して減ったわけではないようです。さらに、日常的に過度に使用すると脱水症状になってしまい、健康に悪影響を与えてきてしまいます。 具体的にはそのような間違ったダイエットによって、体にどのような影響が現れるのでしょう。 極端な過度なダイエットによって、人間が生きていくために必要なカルシウムを摂取できないと、「骨粗鬆症」になってしまう危険性があります。 また、狂った間違った食生活が続いていくと、食欲を管理している食欲中枢を脳がコントロールできなくなってしまいます。すると、摂食障害になってしまい、過食や拒食などを繰り返す原因となります。 婦人科系にもさらに悪影響を与えてしまいます。必要な栄養を摂取しない乱れた食生活になると、卵巣がうまく機能しなくなるそうです。そして、女性の体にとても大切な女性ホルモンの分泌量が低下してしまうのです。その結果、生理不順や無月経、さらに無排卵といった、トラブルを起こしてしまうようです。さらには、深刻な不妊症というようなトラブルの原因となることもあるのです。このように、間違ったダイエット方法を行なうと、体にさまざまな問題を起こしてしまいます。美しい理想的なボディーを手に入れたいのでしたら、健康的に正しいダイエットで痩せるのが一番ですね。次回からは様々なダイエットの失敗談を取り上げて書いていきたいとおもいます。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7131.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7131.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 00:19:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>食事制限でのダイエット 失敗談</title>
<description>すぐにダイエットしたいと思っている人の中には、食事の食べる量を減らして食事制限をすれば、確実に体重はすぐに減るはず、と考えている人は少なくないと思います。食べなければ、確かに一時的に体重は減るかもしれないでしょう。しかし、そのやせる方法は、身体にいろいろなリスクが伴ってしまいます。 ダイエットをしようとある女性は、無理な食事制限をして、目標だった48kgまで体重を落とし痩せることができたそうです。しかし、その数日後、フラフラとして体が毎日だるく感じ、体調を崩し気味になってしまい風邪をひくこともあったようです。この女性は、体重を減らすために、カロリーを減らすことだけ考えていたそうです。今後は、キレイに健康的にダイエットするために、栄養バランスを重視していきたいと思っているようです。 またある人も、カロリーを抑えることを一番に考え、極端な食事制限をして、結局失敗してしまいました。この人の、ある日の食事をみてみると、朝食はコーンフレークだけで、昼食はヨーグルト、カロリーメイト、フルーツ、夜はおかずだけです。最初の一週間このような食事を続けて3キロも減らすことができとそうです。しかし、普段の朝食と夕食が食べられないことにストレスがたまり、結局我慢しきれずに、夕食をおもいっきり食べてしまったそうです。そして、体重はそれ以上減ることはなく、増える一方になってしまいました。このように、無理な食事制限をした、ダイエットの失敗談は多々あります。理想の体重になったとしても、体調を崩してしまったり、ストレスがたまってリバウンドしてしまったりと、良いことはないようですね。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7160.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7160.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 00:19:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>置き換えダイエットの失敗談</title>
<description>置き換えダイエットは、食事の代わりに低カロリーのダイエット食品に置き換え、食事を制限するという方法です。ドリンクタイプとスープタイプを試したそうですが、どちらも鼻をつままないと食べられないくらいまずく、その上、匂いも苦手だったそうです。それまでは、ちゃんと朝食を摂っていたのですが、ダイエットを始めてから、頭が働かないような感じがして、仕事にも支障を及ぼしてしまいました。ダイエットをするために、ダイエット食品を利用して、置き換えダイエットをしたことがある人も多いと思います。このダイエット食品を購入する額がかなりのものだったので、とっても後悔したそうです。ある女性は、成功率が高いと言われている、あるダイエット食品を利用して、置き換えダイエットを行ないました。2週間ほど続けたのですが、頭痛やめまいが起こったり、顔が青白くなったりしたので、やせる効果が現れる前にやめたそうです。それでは、置き換えダイエットを実際に試した人の体験談を紹介します。そにため、食事にとてもストレスがかかってしまい、長続きせずに失敗してしました。簡単にやせるダイエット方法はないと思うので、広告の謳い文句にだまされずに、地道にコツコツと頑張ってやせるのが理想的ですね。この方法は、確実にやせると謳っていますが、実際に試してみると、そう簡単にはうまくいかないようです。また、他の女性は、朝食の代わりにダイエットドリンクを飲んでいました。</description>
<link>http://daietshippai.karadablog.com/e7153.html</link>
<guid>http://daietshippai.karadablog.com/e7153.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 00:19:13 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>